2007年07月17日

立体写真!(クリスタルガラス編)

もう立体写真は飽きた‥ という方にはくどいようですが、
次なるネタは、クリスタルガラスの置物。

そもそもこの置物は、人物やペットなどを立体的に見えるように、
レーザーでクリスタルガラスの内部を加工するもので、普通の写真があれば
お作りできるんですよ。
一応、私のビジネスとして取り扱っているのですが、少し気味が悪いという方も
いらっしゃって kao12icon10 少し苦戦を強いられているのです。kao08

ということで、販売促進用にサンプルとして作った置物をさらに立体的に見て頂き、
最終的にはご注文を。 face05

立体写真の見方は、以前のブログをご覧ください。


ー交差法ー
   


    ー平行法ー
    


これは立体写真として見るより、現物で見た方が数倍楽しいようで。kao05


 ↑ クリックで拡大

赤ちゃんやご両親等の記念日やお祝いに、あるいは会社の販促物として良いと思いますよ。
少し高いですが‥。 iconN34  (殆ど営業ブログになってしまいました‥ face02

もしよろしければ、我がホームページまでおいでくださいませ。郵便

  → http://www.at-produce.jp/

  

Posted by アットプロ at 19:22Comments(0)TrackBack(0)立体写真

2007年07月12日

立体写真!(ボトル編)

皆さん、お勤めご苦労様です。kao07

お仕事等で目がお疲れの方には、少しリラックスしながら立体写真をお楽しみください。
今回はボトル編。 お茶のペットボトルとインスタントコーヒー等のボトル。

交差法は少し目を緊張させて、平行法は遠くのものをボ~っと見る感じでどうぞ。



<ペットボトル>

ー交差法ー
  

    ー平行法ー
    

毎日500mlのお茶を1本飲んでいるのですが、自販機で買うと150円。face08
写真は平和堂さんで売ってる88円のお茶。face02
まさか中国製じゃないでしょうね。kao12

ちょっと前は1本50円という特売日もありましたけど、最近やってくれないです。kao04



<コーヒー等のボトル>

ー交差法ー
  

    ー平行法ー
    


いかがでしたか。
ペットボトルの方が臨場感が出てたと思います。kao06

疲れた方は、頭や目の周りでも指圧しながら、お茶かコーヒーでもどうぞ。美容

それではまた次回。face04

  

Posted by アットプロ at 20:13Comments(2)TrackBack(0)立体写真

2007年07月10日

立体写真!(身近なもの編)

立体写真の第二弾です。iconN37

今回は、観葉植物と事務用品。
まあ、事務所にあるものを手軽に撮ってみたんですが。kao08

見るには少しコツがいることを前回説明しました。
http://atproduce.shiga-saku.net/e39877.html

平行法と交差法。
パソコンなどで目がお疲れの方は、交差法で見るとさらに疲れるかも。
でも、交差法の方がとっつきやすい。
平行法は見えるまで少し時間がかかる。tokei2

それぞれ2種類用意しましたので、じっくりご覧ください。kao07


<観葉植物>

ー交差法ー
 

ー平行法ー


平行法で見えた時の方が、奥行き感があってより立体的です。


<事務用品>

ー交差法ー
 

ー平行法ー


遠くのものと近くのものを交互に見続けると、視力が回復するというのはご存知ですね。
平行法で見ることは遠くのものを見ることに相当し、交差法は近くのもの。

どちらか得意な方だけでなく、両方の方法で交互に見て頂くことをオススメします。

私のブログのこのシリーズを楽しみにして頂くと、段々と視力が回復するかもね。kao06
でも、そういう私はド近眼ですが。kao03

次回は数日後。
お気に入りに設定して頂くと嬉しいです、ハイ。face05  

Posted by アットプロ at 20:14Comments(0)TrackBack(0)立体写真

2007年07月03日

立体写真!(ひこにゃんの巻)

立体写真をご存知でしょうか。

立体的に見るには、少しコツが必要なんですが kao06
立体写真を撮るのもコツがいるんです。kao08

ノウハウを頭にたたき込んでダメもとで撮ってみたら、
なんとなく立体に見えるではないですか。icon10icon10 face08

ということで、被写体を2個用意して撮りましたので、一度ご覧あれ。icon09

下の「ひこにゃん」は、「交差法」という方法で見ると立体的に見えます。
画面から30cmほど離れて、寄り目にしてください。
(あまり見続けると、目が疲れます。 ほどほどに kao07

   

下の写真は携帯で撮ったもの。
さきほどとは異なり、「平行法」という方法で見ます。
さきほどより少し離れて(40cmぐらいか)、画面より後方の遠くの物を
漠然とぼんやり見るのがコツ。



私の場合、こちらの方が「ひこにゃん」に比べてより立体的に見えました。kao05

見えた人、ご意見を。face02
見えなかった方、気を悪くしないでくださいね。kao01

違う被写体で次回紹介します。
続く!iconN37  

Posted by アットプロ at 20:33Comments(3)TrackBack(0)立体写真