2017年12月19日
京都マラソン試走会
来年2月のフルマラソン出走にあたり、
試走会なるイベントがあったので
参加してきました。
コースを同じようにたどるイベント。
車道は走れないので歩道を走ります。
阪急西京極駅を降りて会場へ。

結構大勢の集まりになりました。
50人ぐらいでしょうか。
4班に分かれてコースに沿って走ります。

各班の先頭と最後尾にコースを知り尽くした
スタッフが一緒に走ってくれて、要所要所で
説明をしてくれたり有事のサポートをして
くれます。

ランナーの皆さんがどんなキャリアーをお持ち
なのか全然わからず、走りながらも雑談とか
しながら情報を集めます。
7キロおきぐらいにコンビニとかで小休憩。
10分ほどです。

歩道なので結構足元が悪く、スムーズには
走れません。
足の鍛錬にはなったような。

小休憩以外に信号待ち休憩がかなりの回数
あるので、足腰への負担も少しは軽減。

神社でも小休憩。

9時から走り始め、昼過ぎに22キロ地点へ。
天気は曇り時々晴れ。
気温はさほど低くなかったけど、やはり
京都は底冷えします。
休憩が長いと汗冷えもあってかなり寒いです。

百万遍の京都大学あたりまでくると
30キロ弱。
30キロの壁を気にしながらも、賀茂川の
河川敷まで来ました。
河川敷は砂地で轍もあって厄介です。
ずっとアスファルトの道を走っていたのとは
違い、地面から受ける反発の差に戸惑います。
京大付近をあとにして南下するといよいよ岡崎。
ゴールの平安神宮あたりまで来ると、いよいよ
皆さんラストスパート。
キロ5分半ぐらいとペースを上げ、最後は
猛ダッシュ。青春の1ページを見てるような
盛り上がりでフィニッシュ。

信号待ちや休憩の時間を除くと、
4時間半ぐらいで走り抜けた計算に。

京都はとにかくカーブが多い多い。
東西南北がさっぱりわからなくなること度々。
前のランナーを良く見ながら、効率の良い
コーナリングが大事かと。
あと、賀茂川の河川敷の砂地は要注意。

見知らぬ人と42キロを走り抜けた
師走の一日でした。

試走会なるイベントがあったので
参加してきました。
コースを同じようにたどるイベント。
車道は走れないので歩道を走ります。
阪急西京極駅を降りて会場へ。

結構大勢の集まりになりました。
50人ぐらいでしょうか。
4班に分かれてコースに沿って走ります。

各班の先頭と最後尾にコースを知り尽くした
スタッフが一緒に走ってくれて、要所要所で
説明をしてくれたり有事のサポートをして
くれます。

ランナーの皆さんがどんなキャリアーをお持ち
なのか全然わからず、走りながらも雑談とか
しながら情報を集めます。
7キロおきぐらいにコンビニとかで小休憩。
10分ほどです。

歩道なので結構足元が悪く、スムーズには
走れません。
足の鍛錬にはなったような。

小休憩以外に信号待ち休憩がかなりの回数
あるので、足腰への負担も少しは軽減。

神社でも小休憩。

9時から走り始め、昼過ぎに22キロ地点へ。
天気は曇り時々晴れ。
気温はさほど低くなかったけど、やはり
京都は底冷えします。
休憩が長いと汗冷えもあってかなり寒いです。

百万遍の京都大学あたりまでくると
30キロ弱。
30キロの壁を気にしながらも、賀茂川の
河川敷まで来ました。
河川敷は砂地で轍もあって厄介です。
ずっとアスファルトの道を走っていたのとは
違い、地面から受ける反発の差に戸惑います。
京大付近をあとにして南下するといよいよ岡崎。
ゴールの平安神宮あたりまで来ると、いよいよ
皆さんラストスパート。
キロ5分半ぐらいとペースを上げ、最後は
猛ダッシュ。青春の1ページを見てるような
盛り上がりでフィニッシュ。

信号待ちや休憩の時間を除くと、
4時間半ぐらいで走り抜けた計算に。

京都はとにかくカーブが多い多い。
東西南北がさっぱりわからなくなること度々。
前のランナーを良く見ながら、効率の良い
コーナリングが大事かと。
あと、賀茂川の河川敷の砂地は要注意。

見知らぬ人と42キロを走り抜けた
師走の一日でした。

