2018年04月06日
平等院へ
伏見稲荷大社の次に平等院へ。
ここもまた初めて行く観光スポット。
さらに世界遺産。

ほぼ毎日お世話になりながらも、10円硬貨の
絵柄にあるような構図では中々撮影できず。
もっと広角レンズでないと撮れないのかも。

ここも桜は満開。
拝観料が600円だったか。
すごい人の波に、いったい一日に
どれほどの拝観料収入があるのだろうか。

稲荷大社は拝観無料、しかも閉門時間とか
無いようで夜でもOKとのこと。
一方の平等院は有料。
有料無料はどこで誰が線引きしているのか。

世界遺産の割りに意外と小さなイメージ。
眼前に広がる池がもっと広大で、その池の
遠く向こう岸に雄大に広がる鳳凰堂を
想像してたもので。

でも、落ち着いたたたずまいの中にも威厳と
優雅さを併せもつ建物に背筋が伸びる思い。

宇治はお茶の産地。
なんでもかんでも抹茶風味がマッチしそうな
錯覚に落ちるのも何だか不思議。

実際は口にしてないので、何とも言えないけど。

ここもまた初めて行く観光スポット。
さらに世界遺産。

ほぼ毎日お世話になりながらも、10円硬貨の
絵柄にあるような構図では中々撮影できず。
もっと広角レンズでないと撮れないのかも。

ここも桜は満開。
拝観料が600円だったか。
すごい人の波に、いったい一日に
どれほどの拝観料収入があるのだろうか。

稲荷大社は拝観無料、しかも閉門時間とか
無いようで夜でもOKとのこと。
一方の平等院は有料。
有料無料はどこで誰が線引きしているのか。

世界遺産の割りに意外と小さなイメージ。
眼前に広がる池がもっと広大で、その池の
遠く向こう岸に雄大に広がる鳳凰堂を
想像してたもので。

でも、落ち着いたたたずまいの中にも威厳と
優雅さを併せもつ建物に背筋が伸びる思い。

宇治はお茶の産地。
なんでもかんでも抹茶風味がマッチしそうな
錯覚に落ちるのも何だか不思議。

実際は口にしてないので、何とも言えないけど。

Posted by アットプロ at 22:07│Comments(0)
│写真撮影
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